どんな申請書でも簡単に作成可能

SmartFlowでは豊富なテンプレートを用意しています。コーディングの専門知識などは一切不要で誰でも使いこなせます。PCの操作が得意ではない業務の担当者でも、申請フォームを構築し、公開することが出来るので、システム管理者の負担を軽減することが可能です。

80種類のテンプレートからコピーして、かんたんに申請フォームを作成

誰にでも使える直感的な操作で申請フォームを構築可能。

コンポーネント利用で、一気に必要項目を追加

1. 80種類のテンプレートからコピーして、
かんたんに申請フォームを作成

稟議や勤怠関連、総務申請など、80種類以上のテンプレートを用意しています。ユーザーは、テンプレート一覧から利用したい申請フォームをコピーして、簡単に作成するが可能です。そのまま利用できるので、申請フォーム作成の工数を大幅に削減できます。

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2.フォーム作りは、ドラッグアンドドロップ。
誰にでも使える直感的な操作で申請フォームを構築可能。

申請フォームは1から作成することも可能です。左側の項目一覧から、必要な情報をドラッグアンドドロップで右側に移動させるだけで、簡単に申請フォームの構築が可能です。ラジオボタンや計算項目など、20種類以上の項目を選択して、会社の業務に合わせた申請フォームを柔軟に作成することが可能になります。

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3.コンポーネントの利用で、必要項目を一気に作成

SmartFlowは、コンポーネント機能を搭載しています。名前や連絡先などの個人情報だけでなく、パスポートやマイカー情報、在留カードやマイナンバーなどの詳細情報もまとめて作成できるので、人事書類を集めるための申請フォームも瞬時に作成する事が可能です。

※パスポート、在留カード、マイナンバーコンポーネントは、2022年09月リリース予定

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申請フォームの項目は定期的に見直そう

申請フォームの項目は、組織体制の変更時など年2回を目安に、見直しを図ることをお勧めしております、例えば、ワークフローシステムを導入後、運用を初めてみると、管理者の想定通りに申請書の項目が入力されていなかったり、申請者の入力ミスによって、差し戻しが多数発生しているなど、導入後の実態を把握した上で、運用のルールや項目の設定を見直すことで、業務効率を飛躍的に向上させることが可能になります。

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