次の時代へGO!

クラウド経費精算システムを選ぶなら、
電子帳簿保存法対応×最新機能が標準搭載の”SmartFlow”

経費精算TOP

SmartFlow経費精算を活用し、

経費精算・経費管理業務のDXを推進しましょう。

SmartFlowは経費精算業務のDXを推進するために必要な機能を備えています。
また、クラウドシステムのメリットを活かして毎月機能を改善し、お客様と成長する経費精算システムです。

今経費精算システムをお探しの方へ、
SmartFlow経費精算をお勧めしたい4つのポイント

電子帳簿保存法に標準対応!

経費精算業務を網羅的にカバーし、 一挙に電子化!

AI-OCR機能など、業務効率化/自動化に向けた最新機能が充実! 

大企業でも満足できる最新鋭の機能を、業界最安級の価格にてご提供  

SmartFlow経費精算は、
電子帳簿保存法に標準対応!(追加費用0円)

SmartFlow経費精算は電子帳簿保存法に標準対応しており、対応に向けて追加のコスト負担が発生しません。
それでいて、JIIMA認証取得済みなので、安心して法令対応することができます。

経費精算業務において、
電子帳簿保存法対応することのメリットとは?

経費精算業務において電子帳簿保存法に対応すると、領収書(レシート)や請求書を電子的に管理すれば良くなり、 逆にいうと原本を管理しなくて良くなります。 これにより、領収書(レシート)や請求書の原本を経理担当まで送付する手間や費用、 経理担当が原本をファイリングしたり倉庫に保管する手間や費用が無くなってきます。 

電子帳簿保存法対応の変化

SmartFlow経費精算は、
経費精算業務を網羅的にカバーし、一挙に電子化! 

SmartFlow経費精算は、立替経費精算(領収書、交通費の経費精算)から、取引先から届いた請求書の支払依頼業務まで、経費精算業務を網羅的にカバーしています。さらにSmartFlowワークフローも併せて導入すると、申請業務(稟議申請/出張申請等)と経費精算業務をつなげていくことが可能になります。

請求処理業務
(支払依頼)

請求書の処理をかんたん・正確に実行するための最新機能が備わっています。

1.手入力負担が大幅軽減!

SmartFlow経費精算は、高精度のAI-OCR機能が標準搭載! 画像から支払伝票起票に必要なデータを請求書から読み取ります。 

※請求書のAI-OCR読取は2022/10月末に実装予定
※メールで受領した請求書の取り込みは2023年実装予定

SmartFlow経費精算:AI-OCR

2.データ精度が向上!

SmartFlow経費精算は、高精度のAI-OCR機能が標準搭載! 画像から支払伝票起票に必要なデータを請求書から読み取ります。  
 
自動読取項目 
取引先情報(取引先名、取引先住所、振込先口座情報)  
請求情報(請求日、支払期日、請求明細、請求金額) 

※勘定科目、補助科目についても、自動設定する機能を開発中です。
※請求書の自動読取機能について2022年10月実装予定 

立替経費精算機能
(領収書)

立て替えた領収書(レシート)の精算を、かんたん・正しく実行する機能が備わっています。 

1.スマホアプリで、かんたん経費精算!

SmartFlow経費精算のスマホアプリを使って、レシートを撮影するだけ!日付、店舗名、金額などをAI-OCRが読み取って、かんたん伝票起票。確定させれば、そのまま会社の承認フローに流れていきます。

SmartFlowアプリ:AI-OCR

2.会社のルール(規程)に沿った運用ができる

立替経費精算では、会社のルールに沿った運用が行われているか、心配ですよね。 SmartFlow経費精算では、正しく会社のルール(規程)に沿った運用ができるアシスト機能を備えています。 

・規程違反チェック機能
伝票に入力された内容に対して、規程チェックを行い、エラーや注意/警告メッセージを出すことができます。 
メッセージ内容も編集可能です。 

交通費精算

頻度の高い交通費精算を、ラクラク・正確に実行する機能を備えています。
スマホアプリから実行できるので、外出先から帰社することなく 精算業務を終えることができます。

電車代

地下鉄の公共標識のマーク

出発駅、到着駅を入力するだけ!正しい運賃計算を行います。 
定期券区間を登録しておくことで、対象区間の除外計算も自動的に行います。 

車(マイカー)利用

車アイコン

発地点、到着地点を登録するだけで、自動的に走行距離を計算し、
kmあたりの単価と掛け合わせて、自動的に支給金額を計算します。  

日当計算

円マークアイコン

事前に日当の支給基準を登録しておくことで、
会社の規定に沿った日当支給金額を計算します。 

交通系ICカード連携

Suica アイコン1

Suicaなどの交通カードから、読取端末経由で記録を読み取ることが可能です。
モバイルSuica対応も実装予定で、モバイルSuicaでは読取端末不要となっていきます。
※モバイルSuica連携について2022年12月実装予定

ワークフロー連携

各種経費精算業務において、事前の稟議申請/出張申請などと紐づけることが可能です。
これにより、利用経費に対する審査をより厳密に行う運用が確実になってきます。

SmartFlow経費精算:事前稟議の紐付け

SmartFlow経費精算は、AI-OCR機能など、
業務効率化/自動化に向けた最新機能が充実!

SmartFlow経費精算は、クラウドシステムのメリットを活かし、毎月機能を改善・拡張しています。
ここまでご紹介した電子帳簿保存法対応機能、AI-OCR機能、スマホアプリ機能、交通費自動計算機能のほかにも、充実した機能ラインナップによって、申請者、承認者、経理、内部監査、情報システム、経営と経費精算業務に関わるすべての方の業務効率化/自動化に向けたサポートを図ってまいります。 

カメラのアイコン素材 6
注意マークのフリーアイコン
ダウンロードのアイコン素材 その2 (1)

AI-OCR(自動読み取り機能)

規定違反チェック機能

仕訳データ取り込み

Suica アイコン1
ストレージアイコン1
地下鉄の公共標識のマーク

ICカード読取機能

JIIMA認証取得

NAVITIME連携

カメラのアイコン素材 6

AI-OCR(自動読み取り機能)

注意マークのフリーアイコン

規定違反チェック

ダウンロードのアイコン素材 その2

仕訳データ取り込み

Suica アイコン1

ICカード読み取り

ストレージアイコン1

JIIMA認証取得

地下鉄の公共標識のマーク

NAVITIME連携

承認フロー

SmartFlow経費精算は、企業ごとのニーズに沿って様々な申請・承認業務に対応しています。

①多彩な役割設定

申請者、承認者については、個人名または役職/部署単位の割当ができます。 
また、代理申請者や回覧者の設定などフローに関わる人すべてを設定可能です。 

②様々なアクションが可能

申請/承認/却下だけでなく、様々なアクションが可能です。
・取り戻し・・・申請済みの書類を、一旦自分の手元に戻す機能 
・差戻し・・・一旦申請者や途中のステップまで書類を戻し、修正を依頼する機能 
・コメント・・・但し書きなど、コメントを付与する機能 

③複雑な条件分岐対応

金額や内容に応じて条件分岐させることができます。
会社のルールの沿って、複雑な分岐に対応できるのが特徴です。

※経費精算機能の代理申請について2022/11月末実装予定

きめ細かな権限管理

会社の重要な情報を正しく管理できるよう、細かな権限管理(閲覧/編集)が可能です。

例えば、「勘定科目については、経理担当も編集できるようにしたい」「内部監査メンバーは、全申請を閲覧できるようにしたい」 
などのご要望に柔軟に対応可能です。

組織予約管理機能

組織変更を事前にスケジュール登録しておく機能です。

期の変わり目をバタバタすることなく、安心して迎えることができるようになります。

会計/銀行システム連携機能

経理担当者は、承認済みのデータを確定させて、会計システムや銀行システムへ連携させることが可能です。

①仕訳データ出力 

メリットを感じていながら、「何に使われるか分からない」と内部統制の観点から 法人クレジットカードの導入をためらっていませんでしたでしょうか。
経費精算システムとつなげることで、 1つ1つの明細に対して確実な承認フローが実行され、法人クレジットカードのデメリットを解消可能です。 

②FBデータ 

・銀行口座を登録しておくことで、銀行への振込依頼データ(FBデータ)を出力することが可能です。 

クレジットカード連携

決済がかんたん、ポイントが溜まるなどのメリットを感じていながら、「何に使われるか分からない」と内部統制の観点から 法人クレジットカードの導入をためらっていませんでしたでしょうか。経費精算システムとつなげることで、 1つ1つの明細に対して確実な承認フローが実行され、法人クレジットカードのデメリットを解消可能です。

※2022年11月実装予定 

グループウェア連携

組織変更を事前にスケジュール登録しておく機能です。

LINEWORKS、teams、Slackなどのグループウェア/メッセージアプリとの連携が可能。普段使いのアプリと連携させることで、申請/承認業務がより確実・迅速にまわるようになってきます。 

※teams連携については2022年11月実装予定 

SmartFlow経費精算は、大企業でも満足できる
最新鋭の機能を、業界最安級の価格にてご提供

SmartFlow経費精算は、「とにかく多くの企業の経費精算業務を改善・軽減したい」という思いから、大企業でも満足できる最新鋭の機能を業界最安級の価格にてご提供しています。
SmartFlowワークフローと併せて導入することで、ユーザー情報/組織情報などの運用の手間も一元化されるほか、セット価格でさらにお得になりますので、ともにご検討ください。  

導入費用

基本料金

0円~

0

※サポートサービスに応じた課金

従量料金

テスト運用

300円/人

1か月無料

※年間契約や、ワークフローとのセット導入により割引あり

導入費用

0円〜

※サポートサービスに応じた課金

基本料金

0

従量料金

300円/人

※年間契約や、ワークフローとのセット導入により割引あり

テスト運用

1か月無料

カンタン1分で完了!トライアル登録で全ての機能がお試し可能です。