LINE WORKSと連携するワークフローシステムをお探しの企業の皆様へ。
SmartFlowをぜひご検討ください

LINEWORKS ワークフロー連携

LINE WORKSの魅力

LINE WORKSの魅力は、何と言っても“LINEとつながる唯一のビジネスチャット”である事ですよね。日本では圧倒的にLINEが普及しており、普段からLINEを使用している方も多いのではないでしょうか。LINE WORKSではLINEを踏襲した画面デザインが採用されているため、ビジネスチャットツールの中でも日常的に使用しているLINEと親和性が高く、使いやすい点も魅力の一つです。
そのためメッセージアプリ/グループウェアについてLINE WORKSを導入する企業が急増しています。導入企業数は、400万人・35万社に(2022年1月時点調査)にのぼっています。

LINE WORKSの成長の軌跡

出典:LINE WORKS

LINE WORKS活用シーン

メッセージアプリにおいては、ユーザーあたりの課金が発生するため、対象範囲を頻繁なコミュニケーションを図る相手にのみアカウントを発行するケースが多いのではないでしょうか。一方で、コミュニケーション・ネットワークという観点で考えたときに、頻度が低い相手であったり、社内だけでなく社外ともつながるということに必要性が生じます。
LINE WORKSであれば、LINEとの接続が可能なため、例えばアルバイトスタッフであったり、顧客との密なコミュニケーションをとる場として、活用可能です。

LINE WORKSとSmartFlowを連携させる4つのメリット

LINE WORKSとは通常メッセージアプリとして、日常的にコミュニケーションを図る用途で利用されていると思います。SmartFlowはクラウド型ワークフローシステムであり、申請・報告業務を電子化するためのツールです。 これらを組み合わせると、どんなメリットがあるでしょうか。ここでは、4つのメリットをご紹介します。

1

シングルサインオン(SSO)でログイン情報の一元管理が可能!

2

LINE WORKSにSmartFlowの通知が届き、確認漏れを防止!

3

スマートフォンですべて完結!

4

LINE WORKSからSmartFlow内の申請の検索・申請が可能!

1.シングルサインオン(SSO)でログイン可能

システムが増えてくると、どうしてもIDやパスワードが分からなくなり、分からなくなるのを避けて同じパスワードを使いまわしてしまいがちですよね。かといって、同じパスワードの使いまわしは情報セキュリティ上は悪い状態になります。情報セキュリティの問題を回避しようと高頻度でのパスワード変更の設定をすると、やはり「ログインできない」という問い合わせが情報システム部門に向けて頻発します。
このようなお悩みにお応えするのがシングルサインオン機能です。
LINE WORKSとSmartFlowを連携する事で、LINE WORKSのログイン認証を使用してSmart Flow利用時にパスワードを入力する事なく利用可能です。特にLINE WORKSにログイン済みの状態であれば、Smart Flowにワンクリックでログイン可能なため、LINE WORKSの使用頻度が高い方へオススメできる機能です。

LINE WORKS ワークフロー連携 シングルサインオン

2. LINE WORKSにSmartFlowの通知が届き、確認漏れを防止!

SmartFlowからの通知を、LINE WORKS上で行うことが可能です。
普段づかいのLINE WORKSに通知が届くことで、自分がやらなければならないアクション通知を見逃すことがありません。
SmartFlowからの通知は、下記のようなものがあります。

・承認依頼通知:申請者からの承認依頼
・リマインド通知:承認期限が近くなったときのリマインド通知
・差戻通知:申請した内容が差し戻され、修正を伴った再申請依頼
・その他、自分に関する申請/承認関連の通知は、すべて届きます。

LINE WORKS ワークフロー連携 承認フローの変化

3.スマートフォンですべて完結!

LINE WORKS/SmartFlowともにスマホアプリに対応しており、いつでも・どこからでも実行が可能です。今まで、月度末など申請が多い時期に、外出しづらいと考えていませんでしたか?
または、本来リモートワークをしたい日であっても、書類手続きのために出社が必要となっていませんでしたか? LINE WORKSとSmartFlowをセット導入すれば、スマートフォンでコミュニケーション~申請業務~承認業務まで完結し、勤務する場所/時間の制約がなくなってきます。

LINE WORKS ワークフロー連携 アプリのメリット

4. LINE WORKSからSmartFlow内の申請の検索・申請が可能。

LINE WORKSとSmartFlowを連携する事で、LINE WORKSの画面から申請書の検索を行い、申請を業務を行う事が可能です。
これにより、LINE WORKSとSmartFlowと2つのシステムを使っているという感覚ではなく、LINE WORKSの中でワークフローシステム機能を活用しているという感覚で、業務を実行することが可能になります。
申請業務の入り口を普段から使用しているLINE WORKSに変更する事で、LINE WORKSからシームレスに申請が行えます。
※2022年12月実装予定  

LINE WORKS ワークフロー連携 申請業務の変化

LINE WORKSとSmartFlowによりもたらされる3つの価値

1.ペーパーレス化の促進による社内業務のスピードアップ

LINE WORKSとSmartFlowを併せて導入することにより、多くのコミュニケーションや手続きがペーパーレス化され、社内業務がスピードアップしてきます。特に定型的な業務がスピードアップ・効率化されていくことで、より価値を生む仕事に時間を振り向けることができるできるようになってきます。

2.業務の可視化

SmartFlowを合わせて導入することで、紙やエクセルで業務処理をしていた場合と比べ、業務が可視化されてきます。 例えば、業務のボリュームであったり、イレギュラーの発生状況など・・・ これにより、適正な人員配置や、適正なルール設定に向けたヒントが見えてきます。

LINE WORKS ワークフロー連携 業務の見える化

3.内部統制の強化

SmartFlowを導入により、より少ない業務負担で申請/承認業務を進めることができるようになります。 加えて、その記録はいつでも検索して見返すことができるようになることで、内部統制が強化されてきます。

LINE WORKS連携機能は無料!

SmartFlowでは、LINE WORKS連携が無料です。他社ではオプション対応としている製品もありますが、社内の全スタッフに配布するような機能であるため、ユーザーあたりではちょっとした金額の違いが、年間・全社ベースでは大きな金額の違いになってしまいますよね。さらに、SmartFlowは基本料金も無料、ユーザーあたりの従量料金もワークフローシステムの中で最安クラスの価格にてご提供しています。機能面についても、他社製品に決してひけをとらないと自負しています。 システム連携をはじめて実施される方は、実現できるか不安があるかもしれません。SmartFlowでは、サポートサービスも充実しておりますので、ぜひお気軽にお問合せください!

SmartFlowの詳細はこちらから

SmartFlowワークフローについて

SmartFlowは、システムが苦手な方でもノーコードで手軽に社内の稟議・申請、承認業務をペーパーレス化/見える化できる次世代のクラウドワークフローシステムです。スマホアプリやLINEWORKS等のグループウェア連携も実装されており、申請者、承認者にとっても嬉しい機能が盛りだくさんです。SmartFlow経費精算も合わせて導入すると、さらに多くの業務が一元管理され、お勧めです。これからワークフローシステムをお探しの方は、ぜひSmartFlowワークフローをご検討ください。

SmartFlow経費精算について

SmartFlow経費精算は、JIIMA認証を取得した電子帳簿保存法に標準対応した経費精算システムです。また、領収書、請求書のAI-OCR読取機能、交通費精算にはNavitime連携など、手入力を最小化するための機能がすべて標準搭載。さらに、お客様の声を元にして毎月多くの機能の改善/拡張を続け、社内の経費精算業務に携わるすべての方々の業務を自動化/効率化することを目指しています。大企業の方々にもご満足いただける最大級の機能を、業界最安級の価格にてご提供。「より多くの企業の経費精算業務のDXに貢献したい」というビジョンを描き、日々進化するクラウド経費精算システムです。

カンタン1分で完了!トライアル登録で全ての機能がお試し可能です。