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ワークフローとは?

組織の中で業務を行う場合「いつ、誰が、どの申請を、どう判断し、完了させるのか」といったやりとりを社内でルール化して処理しています。

このように、業務を進める為のやりとりの流れのことをワークフローと呼びます。

SmartFlowは、この社内ルールを元に、流れを自動化するために作られたシステムです。

開発チームの想い

「我々は、人々の生活を豊かにする為に、
新時代の業務構築プラットフォームを提供し、お客様のDXを支援します」

チームがいつも意識しているのは、みんなで使えるワークフローということ。
ITのチカラを活用し、より良い環境を手に入れてほしい。

ITに苦手意識がある方には、ストレスフリーな操作感覚を。経営者の方には、他システムと連携する事で一気に社内業務の自動化が進むメリットを提供したい
我々は、IT技術とスピード感のある開発が大好きです。

SmartFlowは、登録無料ですぐに始められます。ぜひ一度、使ってみてください。

川崎純平

シャー・バービック

髙橋和樹

ニシット

みなさんへのお約束

SmartFlowのブランド・プロミス

1ITに苦手意識がある方もすぐに使える、使いやすいプロダクトを目指します

2安全性(企業情報を漏洩・紛失しないシステム)を保証します

3安定性(24時間365日止まらないシステム)の構築を目指します

4企業が業務改善のメリットを確実に享受できるよう、プロダクトの品質向上に努めます

5企業の既存システムとの、なめらかな連携を目指します

6カスタマーサクセスを重視したサポートチームを編成し、サポートに尽力します

7透明性のある料金プランをご提供します

SmartFlow登録無料の理由

導入時に嬉しい登録無料には、
開発者のアツい想いがあります

日本の方は、ITに苦手意識を持っている方が多いです。SmartFlowはITが苦手な方も簡単に使えて、とにかく便利。是非ストレスフリーなワークフローシステムを体感してみてください!

VeBuIn社長

シャー・バービック

期待できる3つの効果

ワークフローで、時間やコスト、あらゆる数字を短縮・削減

稟議時間の短縮

21

稟議完了平均日数

稟議書の数は年間約 8,000件とする

17

平均短縮

4

承認者が6人がいる稟議の完了平均日数

稟議書の数はSmartFlow利用で年間4,930件とする

意思決定迄の時間の短縮

28

承認者が6人がいる稟議の完了平均日数

稟議書の数は年間約 8,000件とする

24.5

平均短縮

3.5

承認者が6人がいる稟議の完了平均日数

Smartflowで過去1日年間で稟議書を実施している会社 稟議書数4,930件の平均

紙のコストの削減

75万円

稟議書の年間印刷費用

稟議書の数は年間10,000件とし、稟議書1件あたり約3ページとして算出(1枚あたり2.5円換算)

35万円

平均短縮

30万円

稟議書の年間印刷費用

稟議書の数はSmartFlow利用で年間4,930件とする

お問い合わせ

導入実績は3000社以上。
SmartFlowは、初期費用0円で始められます

SmartFlowアプリをダウンロード

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情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格である

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