承認者の管理工数を大幅に削減

入力制御(半角・数値)や必須項目の設定について

単一行テキストの項目で、詳細な入力制限を設定可能。

項目毎に、必須項目に変更する事が可能。

入力案内や説明記載機能で項目毎より精度の高い申請内容を回収できます。

1.入力制御(半角・数値)や必須項目の設定について

SmartFlowでは、申請フォーム内の項目毎に、詳細な設定をする事が可能です。入力制限を掛ける事で、申請時のスムーズな入力をサポートし、必須項目を設定することで、情報の回収漏れを防止し、不要な差し戻し作業などを削減します。

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2.単一行テキストの項目で、詳細な入力制限を設定可能。
ユーザーにとって、分かりやすい申請書類を作成できます。

Smart Flowでは、単一行でテキストの情報を回収する際に、数値やEメール、ひらがな、カタカナ、半角文字などの入力制限を掛ける事が可能です。具体的には、稟議書類を作成する際に、金額(数値)の項目を作成する。採用届を作成する際に、個人情報を入力する(カタカナ、ひらがな、半角文字)上申書を申請する際に、詳細資料のURLを添付するなど、入力制限をしっかりと行うことで、統一された情報を安定して回収する事が可能になります。

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3.項目毎に、必須項目に変更する事が可能。入力漏れによる差し戻しを防ぎます。

申請フォームの項目設定では、それぞれの項目を必須にする事が可能です。必須項目を設定する事で、ユーザーによる情報の入力ミスを防ぎます。紙で申請作業を行なっていた際には、回避する事が出来なかった情報不足による差し戻しが発生しません。

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4.管理者による入力案内や説明記載機能で、項目毎に、より精度の高い申請内容を回収できます。

項目毎に、どのように情報を入力して欲しいといった入力案内を付けることで、申請者の混乱を防ぎます。また、項目についての説明も記載できるため、申請書類毎に柔軟な対応が可能です。例えば、マイナンバー情報を回収する際に、どんな目的で回収するかの説明を記載したり、出張の事前稟議を申請する際に、一定の金額を超える場合は、〜〜の追加情報を記載してもらう旨の説明を記載する事が可能です。

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