top page

豊富なAPI連携網は、
SmartFlowの強み。


圧倒的な使いやすさを、あなたに。

SmartFlow APIの特徴

外部サービスと幅広く連携

豊富なAPI連携網を完備し、低コストで多数の機能と連携する事が出来ます

ワークフローに特化したアプリケーションなので、汎用的な機能はもちろん、細部な機能までAPIをご用意しています

ワークフローAPI

お客様のシステムと外部連携を想定したワークフローに特化したAPIをご用意しています。製造・営業・品質管理システムなど、連携が可能です。

トリガー( Webhook )

システムから各イベントに対するトリガーを取得できます。定期的に確認しなければならない情報や常にアップデートしたいフォームに最適です。

マスタ連携

すでに使用している自社の書式をAPIで連携し、ワークフローに組み込むことが可能です。さらに汎用的なワークフローの構築ができます。

全てのAPIを確認

SmartFlowがどのようなAPIを用意しているのか確認されたい場合はAPIドキュメントをご確認ください。

*APIとは
「アプリケーション、ソフトウェア」と「プログラム」をつなぐものです。
ソフトウェアやアプリケーションなどの一部を外部に向けて公開する事により、第三者が開発したソフトウェアと機能を共有できるようになります。

ワークフローAPIの仕組み

自社開発システム・基幹システム・顧客管理・営業管理など、ワークフローが発生する全ての業務でワークフローAPIが活用されています。 SmartFlowはサードパーティーツールとの連携も可能で、ワークフローAPI連携だけでなく、その後の保存や回覧なども一元化が可能です。

連携キャンペーン実施中!
2021年6月〜2021年10月までに導入して頂いたお客様は、LINEWORKS、SLACK、DOCUSIGNの連携がずっと無料!
*ユーザー単価のみで運用できます。連携による別途費用が掛かりません。

このようなお客様に最適です

既存の基幹システムとの連携を考えている方

既存の基幹システム連携をワークフローで行いたいが、自分たちで開発する工数や費用が心配である。外部連携ができて、かつ低価格な良いツールを探している。

これからワークフローを含めた基幹システムを想定されている方

これから基幹システムの開発と合わせてワークフローを組み込みたいと社内で検討しているが、自分たちで開発すると想定していた。実装工数を大幅に越えてしまうため外部連携を考えている。

素早く簡単にAPI連携を行いたいと考えている方

外部連携APIのみの連携を想定しており、ワークフローが行えるものを探している。かなり急いでいるので、簡単に組み込めるものかつ新規APIが必要になった際に追加で開発をしてもらえるものを探している。

SmartFlow APIがお手伝いできること

{クラウドシステム}

SmartFlow APIは既に使用しているクラウド型システムとのAPI連携が簡単に行えます。クラウド型なので工数がかかりません。

{トリガー連携}

Webhookを利用し各イベントごとの通知が簡単に行えるためシステムワークフロー内でのイベント呼び出しに最適で業務効率化に大変役に立ちます。

{申請承認API}

手動で行っていたワークフローを外部連携することで時間のかかっていた承認・起案などの作業をさらに効率的に進めることができます。

{マスタ・自社書式連携}

自社書式がある場合(ない場合でも)既存の顧客情報などをマスタとして登録することでワークフロー内に簡単に組み込むことが可能です。

SmartFlow APIを利用したお客様の事例

{学校システムと連携}

SmartFlowで休日申請を保護者から集めて、先生に承認されたデータを基幹システムに連携。集めたデータを先生のタブレットに反映させて出欠管理が簡単に!また成績表にも自動で反映し、先生の業務を削減。

{小売業のシステムと連携}

SmartFlowのAPIを利用して、担当者が売変申請を実行、上長に承認されると売変確定ボタンが押せるようになり、変更された価格が基幹システムに連携!

{コンサル業のシステムと連携}

自社システムに顧客情報を登録する際にSmartFlowのユーザー追加APIを利用して運用。更に基幹システムで購入申請をするとSmartFlowの申請がスタートし承認されると、購入が確定する

{システム会社様とのパートナー契約}

システム会社様が作成した基幹システムに、SmartFlowのワークフローの機能を盛り込んで提供可能!本来掛かるはずだった開発工数やコストが大幅に削減!

お問い合わせ

導入実績は3000社以上。
SmartFlowは、初期費用0円、利用料も0円から

情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格である

ISO/IEC 27001の認証を取得しています。